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10/20/2013    口淫


「ああん、カズちゃん…もうやめて」

切なげなルミの声が頭の上から聞こえる。

意地悪でしつこいボクがやめるはずもなく、聞こえないふりで悶えよがり続ける彼女の両脚を抱え込んだまま、熱く孕んだ頂きと悦びに濡れ溢れ続ける其処を舐め続けた。

「あうぅ、カズちゃんにもしてあげたいの…、カズちゃんにも気持ちよくなってもらいたいの…」

そうゆうことならとようやく、横たわり押し広げた脚の間から顔を上げることにした。


そのまま少しぐったりと肩で息をするルミにのしかかり、キスのあといつもの意地悪げな顔をする。

「入れて貰いたくないの?」意地悪く囁くと恥ずかしげに小さな返事が返る。

「入れて欲しいけど、わたしからもお返ししたくって…」

「一緒に気持ちよくなるなら、ボクが仰向けになるから顔の上に跨ってね」そう言ったボクにルミはこくりと頷いた。

「こうでいいかなあ」恥ずかしそうに跨ったルミがそう言って、ボクのものを扱きながら舐め始める。

「もうちょっと腰を落とさないとうまく舐められないから」

「あっ」

構わずにもじもじする尻を手で引き寄せて睡液と愛液でべたべたの其処を口に押し当てると小さな声があがる。再び丹念に熱心に舐め始めると、負けじと深くくわえ込まれ吸い上げられる快感が下腹部に始まった。

「ああん、やっぱりだめぇ…私ばっかり気持ちよくなっちゃう」

固くなり始めた頂きを強く吸いながら、更に温かいものが溢れ続ける口に指まで差し入れると、息も絶え絶えに声が漏れる。

「気持ち良くなりたくないの?まあいいや、じゃあ身体を起こすから続けてね」

そう言ったボクは枕をたてて背もたれとし脚を投げ出す。

嬉しそうに両脚の間に潜り込んだルミがボクを見上げながら熱心にしゃぶり始めた。

「お口で一回出してくれてもいいわ」

そんな彼女の申し出に、軽く頭を抑えもっと激しく動かすように促すとボクは、そのままその口に果てることで応えていた。
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