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12/01/2013    だよね

この歳にもなると

同級生はみなおじさんでw

おばさんでww

色々あって

学生の頃とは変わっちゃってるかもしれないけど

たまには

逢いたいな

同級会に連絡してみようかな…
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12/01/2013    心臓デモクラシー


帝国のハイパーコミュニケーションシステムつまり犬どもの云うところのハイコミュについてはね
我が右螺旋AL銀河における逆螺旋航法と星源群体による無遅延同期思考の併用に過ぎないわけね
各主要星源群体を牛耳っている彼らの方が若干有利なわけだけど、それを補うためのコロニーコア内部のネオシークの開発搭載は、彼らを凌駕するものとなりつつあるわけね
情報の伝達共有こそが勝者への近道であり、そのためのコロニー開発が銀河を制するための再優先事項つまり、我々の優先事項となっているわけなのね

決算期における プロフェッサー Dr.LXXによる レクチャ




<それで あのクソッタレの行方はどうなんだ? 動機だけわかっても行方をつきとめて落とし前をつけねえことには>

<それには 方法があるわ ハイコミュ主要回線内のマイクロシークのログを解析すれば
バンクと各シーカーズのつぶやきがわかるから>

<つぶやき?>

<そう 彼らは同時に全て 同じことをつぶやくの>

<何処にいても同じにね>

<なら 簡単だな>

<そうでもないわ 何兆ものつぶやきをバンクに知られずに 別の有機コンピュータで計算するのは 半日くらいの時間が必要よ>


<やれやれだぜ…>

<…zzzuそう云う事だ 地道にセンサを頼りに周回探索を続けないとな>

<グゾッダレ>

うすのろの奴がようやく話に加わった。

とにかく理由や理屈はどうでもいい。

バンクだろうが帝国だろうが知ったこっちゃない。

死神に喧嘩を売りつけたことを後悔させなわけにはいかない。俺はただそう繰り返すだけだった。






この広大なる銀河が偉大な私ではなく、この小さな泥沼が支配しているとは誰も思わないだろう

各皇帝の呟きより




<ねえファング データバンク つまり銀河帝国データバンクって どんなものか知ってる?>

 
<そりゃアレだろ? ムーブでやってるような 集積回路の集まりだろ?巨大な>

<…zo zo zo 惑星ムーナの地下にあるそれは 液状の有機体だ 無数の串の刺さった形の>

<そうよ デストロイの云うとおり データバンクは機械的なものでなく 無数の入出力のセンサにつながれた 沼のようなものなの 帝国に直接仕えるものならばみんな知ってるわ>

「だから それがなんだってゆうんだ!」

ますます苛立つ俺は、知らぬ間に声に出しちまっていた。

< 意志と思考を持った存在 それがデータバンクなの シーカーズはその複製よ 探し求める 同胞を知識を そんな意思を受け継いでるの>

<…zu 複雑な超空間飛行 船体の管理 おまけに 無数の火器の使用ともなれば 大規模な集積回路の集まりとなる 船体の質量軽減のために 無限のメモリとシンクロする 有機群体のシーカーズは 必然だったのだ>

<…>

俺は絶句しちまった。

そんな小難しい理由などどうでもいい。先ずは状況の打破。理屈に縛られないそれが竜の生き方だからだ。

先程から話にも加わらないうすのろの奴も同じ考えだろう。

あのクソッタレシーカーズのやらかした事の落とし前をつけずにはいられない気分に変わりはなかったからだ。

ブァングの野郎なら 長い付ぎ合いだ 俺様がメトロでまだ幼体だっだごろがらの 彼奴以外の野郎が 俺様をうすのろ呼ばわりずるのば許ざねえ 部族の名誉誇り高ぎ名前にがげで 稲妻の洗礼で 首をぶっだ切っでやる

ステイツに連行されるライトニング軍曹の談話 




マテリアライズされた個人用小型飛空艇に俺たちは乗り込んだ。

腹這いになり通信制御コードを装着する。

無駄にでかいうすのろのやつは下肢で挟み込む格好だ、一見すると黒いスライダーに交尾でも仕掛けてるように見える。

反対側のデストロイはなんと仰向けだった。

<その格好じゃ前方の目視はどうするんだ?>

そんな俺の問いに、デストロイの奴は首から上を180°回転させることで応えて見せた。

<…zu センサの多くは腹部だ 頭部を回転することで 問題は回避される>

化け物じみたサーカスの一団になった気分になっちまった。

<取り敢えず出発だ、搭載のスキャナも交え詮索を開始しようぜ>

気を取り直し俺は、見世物どもに声をかける。

<…zzならば 二時の方向に2スパンずつ旋回だ スキャンの最大範囲から計算して>

三つの黒い翼が滑り出す、三者三様のお客を載せながら。

暫くするとセンサが反応した。ベースからの連絡のようだ。

<はーい 通信も回復ね 先ずはシーカーズ関連の情報から送るから データバンクの検索によると たまたま今回の惑星はいわゆる未開の星みたい シーカーズにとっての>

<どうゆうことだ?>

<…zu つまり機械制御船しか 来訪したことがないとゆうことだ>

<だからどうゆう事なんだ>苛立つ俺。

<…zu源渇に触れた訳だ 奴らの根底にある 全てを探査し調査するとゆう使命に>

わけのわからない問答に俺の苛立ちは増すばかりだった。 


群体である PVF(Pii vitae forms 珪素生命体)の生態はね 多くの謎に包まれているわけだがね

あの 帝国が開発した(偶発とも言われているが)探査型集団思考生命体(シーカーズ)の出現によって

群体の思考の方向 行動の範囲 意思の有無などが 徐々に明らかになっているのだよ

だが あくまでもそれは 彼らの概要に過ぎずにね 真の目的 彼らの存在意義は 多くの矛盾する行動うとともに

他の生命体には 理解不能なものとしてね 在り続けているに過ぎないから 係わり合いはね 不要とゆうことだよ


或る日の プロフェッサー Dr.LXXによる レクチャ





俺たちはひとまず、飛行不能になったミドルバトラーにと戻ることにした。

不時着のショックで機器の大半はイカレちまってはいたが、手がかりを探すには此処から始めるしかない。

見るも無残なほど形が変わっちまったバトラーに、デストロイがマルチスキャナを向ける。

サイバーがスキャニングをしている間、俺とうすのろの二人で丸焦げになって散らばっている部品の回収にあたり始めた。

こんなものを拾っても何もならないと思いつつも、スキャニングすれば何かでるかもしれない。

広範囲に散らばる部品は、元がよくわからないまま少しづつ回収されて山積みの一部となってゆく。

「飽きちまったな」どちらともなく俺たちは不平をあげはじめた。

この惑星では、都市部のほかは荒れた荒野が広がるばかり。

自転のノロマ加減のせいで、長く蒸し暑い日中は続く。

退屈な作業だ。

ゴミをあさる死神などとてもじゃないが絵にもならねえ。

次第に無口になる俺たちに、笑うかのように悪夢が突然顔を出した。

Ku KHEEEEEEEY!!!

鳴り響く警告音。

ムウブセンサの金切り声だ。

「うすのろ!こいつはやばい!気をつけろ!!」

「UWAAAA!!」

すぐさま黒い閃光が、おれたちに向けて突っ込んできた。

そいつはまともに二人の間に落下する。

そして激しい衝撃と白煙の中、吹っ飛ばされた二人の目の前にぼんやりと間の抜けたウインドが展開した。

< zz 聞こえ…る? …ァング! zz ちゃんと 届…た かし…ら? …ァング! 応答して… >

… クソッタレ 

吐き捨てるように俺は呟く。

「アブねえ どごだったぜ」釜を振り上げてうすのろの罵声が響く。

うすのろの奴もしぶとく生きているようだ。

ベースからの救援のBBポッドは届いたが、危うく使う奴が減っちまうところだった。

< …zozo どうやら 7th からの贈り物は 無事に届いたようだな… これで スライダーによる探索が可能になった ベースへの通信も回復してバンクによる検索も可能だ…zi >

< ぞう みてえだな >

< ああ なんとかな …もう少しで 三つもいらなくなるところだったけどよ >

サイバーの問いに俺たちは答えを返した。

ベースに帰還したらまず7thのガーディの奴にたんまりと礼をしようと、おれたちは顔を見合わせて頷きながら。


more open !?

…zu 自分にとっての戦争や紛争は 仕事にしか過ぎない 効率を上げるための度重なる機械化や生体強化は 仕事ゆえのもの そして 常に成功を収める為 有利な展開を模索し実行するだけ それが此処にいる理由だ…

ファングの気まぐれな質問に対するデストロイの回答





ポイントに何とか到着した。

デストロイの銃口のひとつがこちらを向いていたとしていても、今更気にやしない。

奴のスキャンが終了するまでの僅かな間の事だ。

もっとも、打たれたとしても奴の対人火器や高電磁波砲の類の80%は、回避出来る装備はこっちも装着済みだ。

まさかのスペシャル攻撃は、奴でさえも容易にはしないだろう。

そうなったらどちらかの息の根が止まるまでの戦闘になっちまうから。


「よう、先生、スキャンは終わったかい?」

「…zi 完了だ 92%の確立で 目の前のお前は ファング・ザ・DD と同じ体組織と同様な精神波の形状を所有している 危険率はリミット以内と分析された…」

サイバーの耳障りな合成音声が響く。

「そうかい、ありがとよ。一応本人のつもりだけどよ」

俺は忌々しく応えた。


再びサイバーが銃口を向けてきた。

微妙にずれたその狙う先は、俺の背後のようだ。

すぐさま降ろしたその様子に、俺はぼやいてみた。

「どうして、うすのろの奴は問題外なんだ?」

「…zo zo そうゆうことだ アイツの危険度は問題外 ベイグスの種族自体が 問題外だからだ…」

それが奴の笑い声だと俺はわかっていた。

最近になっての話なんだが。


「ブァング、デズドロイ、此処ば遠ずぎるぜ」

「飛行すればイイだろ?」

「ノーマルの装甲じゃ飛べねえ。羽も出ないし、第一重ずぎだ」

「てめぇのスーツは、どうみたってノーマルじゃねえよ。六肢用に改造されてて、エグマみたいにでかいからな」

「…zo zo そのようなものは 帝国軍部標準品とは 呼べない…」

「どうでもいいから、いつもの講釈をはじめてくれよ」

「…zi わかった…」

デストロイは話し始めた。


攻撃の直前まで、船の全てのセンサーに異常が無かった事。

その為、亜空間からの攻撃か次元砲もしくは時空越攻撃の可能性がある事。

この惑星には、そのような大規模な攻撃をしかけられる組織は公には存在してない事など。

つまりデータ不足で、推論ができないとゆうことらしい。

俺は、ふと思いついたことを口にしてみた。

「単なる時限爆弾じゃないのか?ブリッジのメインスクリーンにでもセットされた。」

「…zi SPR製なら 探知は難しい ブリッジ内の半分は SPR製だからな だが 証拠も動機も目的も 不鮮明だ…」

「だったら、自爆。いや狂言だったらシーカーズの野郎の」

「…zi その推論は 可能性は63% 自分でしかけたのなら 気付かないフリも出来る…」

あくまで統計的な回答だが、当たらずも遠からずだったみたいだ。


「そんなの理由がわがんねえぜ」

「だから、それを知る為に考えてるんじゃねえか」

「…zi そうだ まずは 1stM シーカーズの 破片及び本体の回収…」

「そうだなまずは、アクション」

「よぐわがんねえげど、GOだよな」

「ああそうさ、スタートだ」


俺たちは再び散開を始める。

今度は目的があり行動は明確だ。

少しばかり憂鬱な気もするが、退屈よりはずっとましさ。

まずは飛び立つ事が、ドラゴンなのだから。


more open !?


そもそも今回の任務はウチの部隊にしては、イージーだったはずだ。

要人警護の任務なんてステイツ(State police)の間抜け野郎どもに任せとけば良かったんだ、わざわざ死神がのこのこと出るまでもなく。

退屈な任務は何の盛り上がりもなく終了で、あとはベースに戻って帰還するばかりだったんだが。

ベースからの出がけに、7thの奴がブリッジの動向に気をつけてとか言ってやがったから、一応にしちゃあいたが。

航行中もメインでの指揮はベイグスのうすのろに任せて、サブブリッジにずっといて、モニターしてはいたのさ。

けど任務終了後とは、まったくヤラレタぜ。

任務は終わっちまったが、攻撃を受けた以上、ミッションは継続

俺たちに喧嘩売ったことを後悔させてやらねえとな。





<…z ファングとりあえず合流しよう ポイントL3R17で…z>

<わかったぜ>
<了がい

俺とうすのろは、デストロイの提案に同意した。

俺の狡猾さと同様にデストロイの分析洞察力は、仲間に一目を置かれているからだ。

戦闘用ゴーグルに映し出されたセンサの数値に注意しながら、合流地点に向かう。

暫くしてムウブセンサが反応を示したが、色はグリーンで識別信号は、うすのろとデストロイを示してる。

不時着のショックで投げ出された後すぐさま生存確認をしあって散開し、周囲の安全確認を始めて3アワ後、ようやくまともに対処できそうだ。

誰が何のために、死神に喧嘩を吹っかけてきやがったのかを。



more open !?

中型戦闘艇の居住区は狭く、とても人が休めるような場所じゃあない。

四名一組の部屋は、二段重ねのベッドが両脇に据え付けられてるだけで、ドアのロックも大概はききはしない。

どちらかといえば鍵があるだけ倉庫区のほうがましなくらいだ。

ましてや傭兵部隊のクソ野郎どもときたらAL標準型ヒューマノイドは数少なく、莫迦でかいベイグス(寝るときは丸まって収まりきらない)や得たいの知れないサイバノイド(こいつは強化装甲のまま寝起きしてやがる)が多数いて、ベッドを取っ払っても二体程度しか入らない。

そもそも身体がドアを通らねえから、正面の壁などはぶち抜かれたままだ。

俺の所属する第ニ傭兵部隊(通称 死神隊)はそんなわけで、さながら動物園の檻のような部屋が並んでるだけだ。

特に寝る必要のない俺は転がりまわるベイグスや武器丸出しのサイバノイドはさけて、砲撃席で休むようにしている。

ここなら誰もいないし(ここで寝る奴もないが)、ドラゴンウォリアーの末裔でもある俺の30セコ程度の睡眠なら、ハイパー航行中でも取れるからだ。

もちろん激戦のあとから訪れるDダウンともなればこんな所にもいられないが、大概の戦闘終了時は医療ラボ送りだから、絶対安静の治療再生中で似たようなものだ。

帝国の軍部なんて予算の関係か、それとも昔ながらの伝統なのか、画一的な設備、画一的なシステムでどれも同じに作られている。

もっとも元は標準であったろうこの戦闘艇も、住人?の度重なる破壊と改造で一目でそれとはわからない物になっちまってるけど。

座席から操作レバーの類まで標準のものなどなく、それぞれの異なる躯体や形状に合わせてあって、とても他の奴らには扱えない。

動かせるとしたらサイコリモートによるシンクリング制御ともなれば、可能かもしれないが。

こんなことを思うのは、今まさにそんな状況だからだ。

野郎どもの半分は吹っ飛ばされて、航行操舵のシーカーズが行方知らず。

胸糞悪い奴らの針のような七本指用の複雑な操作パネルなんて、俺には扱えねえ。

ましてや、うすのろベイグズの鎌爪や銃口の集まりでしかないサイバノイドの手先じゃあ、まず、お手上げだ。

軌道上の中継ベースに何とか連絡を取って、代わりのシーカーズの応援を要請するか、船を捨てるしかない。

とりあえず直撃を受けて不時着中の船から離れ、辺りをさぐることにする。ミッションは再び継続中なのだから。






<ブァング!ベーズがらの応答ばまだなのが?>

相変わらず聞き取りづらい言葉のうすのろの奴がハイコミュで、何か言ってきやがった。

<今やってんだよ!そっちはどうだ?>

通信機がイカレちまってるこの状況でも、悠久の時に晒され落ち目になったとはいえ帝国軍部のハイコミュ網は健在だ。もちろん味方どおしでアクセス許可をしあってるクソ野郎どもとしか話せないのだが。

<前方120°の範囲は異常なじ 生命反応もなじだ>

<Mノイズが多ずぎで グリアにアグゼズでぎねぇ>
…てめえの言ってることがグリアじゃねえよ

<自動防御システムの妨害の可能性もあるから スキャンも平行でやってみろよ>
違うバンドからのシグナルだ。

<…z ライトは 両システムとも無反応 サーチポッドを射出したが 周囲2kalほどトラップもなしのようだ>
サイバーのデストロイからも連絡だ。

<レフト側もなしだ こっちのスキャナもムウブセンサも黙んまりをきめこんでるぜ >

<お前同様回路が いがれてるがもしれねぜ>うすのろの声は相変わらず耳障りだ。

<そうでない事を てめぇの兄弟たちにでも祈ってくれ>

<そりゃあ ぎりのない話だぜ ブァング オレのぎょう弟なんて なんびゃぐもいたがらよ>


状況は未明で混迷、いつもどおりのサイアクって奴だ。

…クソッタレ   誰宛ともなく、俺は吐き捨てるように呟いた。


11/24/2013    眠りと云う名の仕打ち





浅い眠り

同じ眠り

眠りはボクを

くるしめるばかり







11/24/2013    囚人


ボクの時間は

凍りついたままで

二十数年前の

儚い夢に未だに

囚われている
11/23/2013    二人は一人
ちょっとした騒ぎのあと少年は、食事の用意ができたと告げるため来訪者のためにあてがわれた部屋の前で途方に暮れていた。

「Dr.、何故ステラのままで来たんだ」

「そのためのボディガードだ、いくらかは制御できてもこればかりは」言い争う声がする。

ノックも声も届かないようだ。

意を決した少年は失礼しますと言いながらドアをあけてみた。

「なんか用か坊主」愛想よく黒装束の男が問いかけた。

「あの、食事の用意ができましたので…」

少年の言葉に見知らぬ女性が応える。

「サレンくんだったな先程は助かった」

「えっ?あの…ステラ…さんは?」

「私は、Dr.ヴィヴァームス、ステラは私だ。私のDPだ、肉体的にも別人格なわけだがね」

「おいDr.そんなこと言っちまって」

「例の事件からこれはLXXの公認の公式見解だ」

男はやや呆れた顔で少年に向けて肩をすくめてみせた。

11/22/2013    みなもと

ああそうだ

ボクには君が

だから

頑張れる
11/22/2013    まだ来ぬ朝


凍てつく揺り篭は

のぼる月


星のさざめきは

結晶のように


冷たい夜

止まった夢

朝はまだ来ない
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